
Application Developer
未来のデジタル世界を夢に描き探求し続けます
私たちは、今までにないようなオリジナリティあふれるアプリケーションを開発すべく京都を拠点に会社を設立した起業家とエンジニアのチームです。
現在、最先端のVRゲームと特許取得済みの独自技術による合成動画作成アプリ「特撮スタジオ」を開発しています。
VRゲーム『Akpala』では、業界に先駆けてNPCのAIキャラクター化を実現し、またプレイヤーの“声”によって魔法が発動する音声詠唱システムを搭載しました。
さらに、ゲームプレイ中の様子を第三者視点から撮影できる革新的な仕組み「e-act catcher」も導入しました。
これらの独創的なアイデアによって、VRゲームプレイヤーに新たな次元の体験をもたらしています。
また合成動画作成アプリ『特撮スタジオ』では、CGの3Dモデルを高精細な2Dビジュアルボードで代替する独自技術「IVB(インタラクティブ・ビジュアル・ボード)」を開発し、すでに特許を取得。
より効率的かつ直感的な映像制作環境を提供することを目指しています。
私たちは技術と画期的なアイデアの力でエンターテインメントの未来に貢献したいと願い、日々挑戦を続けています。
Our Services
Meet the Team
This is our team.

Executive advisor
Ishii Takayuki
公認会計士としてEY新日本監査法人にて、売上1兆円以上の大規模クライアントの監査チームにおける現場統括を始め、IPOやM&A業務等に携わる。2018年には金融庁に入庁し内閣府事務官として国内監査法人の検査業務や検査マニュアルの改訂等に携わる。早稲田大学在学中は、渋谷のライブハウス等でバンド活動をしていた。現在の趣味はカラオケ。著書「公認会計士に聞く監査役のしごと(清文社)」、「ディスクロージャーの実務(中央経済社)」等
2026/4/15
第70回京都府発明等功労者表彰入賞
このたび、株式会社RedefineArtsが保有する特許「プレイ記録動画作成システム」が、京都府主催の「第70回京都府発明等功労者表彰」において入賞いたしました。
本表彰は、発明考案および創意工夫の重要性を広く社会に発信するとともに、科学技術の発展ならびに発明考案・創意工夫への意欲向上を図ることを目的として、1957年から毎年開催されている歴史ある顕彰制度です。





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